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坂田さん家のおよめがね

主にめがねへの愛を綴ります

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カッコ良過ぎてやばかったです。
薄目で見てた原作が声と動きでガツンと入ってくるのでホント、アニメはメンタルゲージごっそり削られます;;
新八のあのシーンはやっぱりぐっときましたね。
みんなボロボロで胸が痛みます。
展開を知ってても手に汗握って熱くなれるのがアニ銀スタッフ&キャストの愛の証。
大好きだなと何度思っても足りないです。




で。
毎度雰囲気ぶち壊して申し訳ないですがシリアスな本編は胸に秘め、私はいつものほっこり倖せ探し(笑)
今週私の視線を奪ったのはこのシーンでした。

ジミー、新八の事抱き過ぎじゃね?
肩貸すレベル超えてます(しかもすげー彼氏面:笑)
坂田さんボロボロで頑張ってるのにごめんなさい。

新八は本当に私の心の潤い、オアシスです。

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銀魂のRPG配信ーーーーーーーーー;;;

恐れていたことがついに……これが時代という物か(笑)
DSもPSPも、私は銀魂のゲームが出るからという理由で本体を買った人間です。
なのでその流れで行くとついにスマホかアイホンかという……年貢の納め時なのかしら?(笑)
銀魂のゲームが出る度に思ってたんですよ。
RPG作ってくれよぅって(原作でめっちゃDQネタぶっこんで来るから洗脳されてる部分も無きにしも非ずですけど:笑)
それなのにゲームが出る度「こういうんじゃないのよ私が求めてるのは、もっと万事屋で冒険して坂田で新八を守ったり坂田を新八で癒したりしたいのよ、そういうやつ作ってくれよォォォォォ」ともだもだしたくなるものばかり発売されて。
そりゃそれなりに楽しんでプレイもしましたけども、やっぱRPGがやりたいよーってなってたんですよね。
その待望のRPGがついに出ると思ったらなんの嫌がらせだァァァァァァァァって(このご時世ガラケーな私が悪いんですけどね:笑)
ありそうでなかった、じゃないわよっ、だから言ったじゃないのォォォォォォォォォって気分です(笑)
ゲーム機だったら思い切って買っちゃうぜってできるんですけど、携帯変えるってなると面倒くさ……ゲフンゲフン(笑)
はー、どうしよっかなー。

パピーとマミーの展開が銀魂では珍し系のしっとりアダルティなのでちょっとドキドキします。




ワートリがワクワク過ぎます。

お気に入り(笑)
ヒュース、いい子。
陽太郎と素晴らしい師弟関係を築いてますね(キラン)
早く続きが読みたい時に早売りだなんて正に天の采配。
どうか休載しませんように。

画像撮りました。
別に封印(笑)してたわけでもなんでもないですが、なんとなくまあいいかと見るだけの日々が続いておりました(勿論滾るシーンは多々ありましたが)
でも、そのシーンを見た瞬間にぶわっと来てしまったんですよ。
鳥肌立ったというかなんというか。
泥の中に咲く蓮を見た時の気持ちにきっと似ていると思います。


みんなが戦ってる中で一人だけ纏う空気が違ってて。
聖域だ、と思いましたね。
心の底から。
戦いの中に身を置いていても、やっぱり新八は何か違うんですよ。
守られてるだけの弱い存在でももうないし、十分に戦力でもあります。
でもそういう次元とはまた別に、この子の存在意義がある。
本当に安らぎだと思います。


んで。
矢が降ってくるシーンの坂田さんが堪らずぱちり。

降ってくる矢に気付いて避けるために身体が動くまあ普通といえば普通のシーン。
で・す・が。
この後坂田さんは新八をかばうという行動に出ているわけですよ。
それを踏まえてこのシーンを見ると鼻息が荒くなるのです。
矢に気付いてその矢から視線を外さないままで身体が動いてるのもカッコいいんですけど、その間ずっとこの人の頭の中を「新八を守らねーと」が占めてるんだと思ったら……ヤバくないですか?
原作でも滾ったシーンではありますが、隙間を埋めてもらえるアニメならではの動きの演出でさらに素晴らしいシーンにしてもらえたのがとても嬉しいです。


あとはやっぱここ。

上の人達メインなのでピントがそっち合わせでぼやけてるのが残念ですが、坂田さんの手の平の存在感が堪らずパチリ。
手の平の大きさもそうですが、新八の身体に対しての坂田さんの腕の長さとか肩幅の違いとか、もう天の采配だと思う(笑)
銀新の体格差ってもう黄金比率のバランスなんじゃないかと思います。
ぎゅっとしてほしい欲求が爆発してしまいました(笑)


今では原作もアニメも内容にはほとんど触れませんがどちらもドキドキハラハラ見守っております。
ゆるふわな日常が大好きです。
みんなが笑顔でかぶき町に帰ってきてくれますようにと願う日々です。

コミックの表紙ラインナップに銀魂が入ってないのが信じられなくて三回くらい確認してしまいました(笑)

こういう広告面には載ってるのが当たり前、でしたもん。
世代交代、みたいな事なのかなぁ。
それとも表紙絵が彼だからなのか?(笑)
まあ亀も鰤も載ってないし、と思えばベテランの仲間入りとも取れるから前向きに考えよう(笑)
きっと今回はたまたまだよ、うんたまたまだ(笑)


コマのメインとしては坂田さんなんだと思うんですけど、どうしても新ちゃんの項に視線は釘付け。

眼鏡の蔓がぎりぎり見えてるとはいえ顔はほぼフキダシで隠れてます。
でもこの上ないほどに新八なんですよね。
新八の描写に関してはペン先に神が宿ってるとしか思えない程とても綺麗で色気があります。
坂田さんの位置取りが絶妙。
首筋に唇付けたくなるじゃない!(笑)


袴の裾と足袋の間。

新八の絶対領域。


やっぱり体格差。

坂田さんが後ろにいる安心感半端ない。

自分ではもう感覚が麻痺し過ぎちゃってわかんないんですけど、原チャのニケツとか定春二人乗りとか、銀新で当たり前のようにやってるのって二次元のそういう世界を全く知らないようなごくごく一般の読者から見るとどういう感覚なんでしょうかね。
特に疑問もなく受け入れられちゃったりするのか、それとも男同士でニケツすんの?って違和感覚えたりするのかちょっと気になる今日この頃(笑)
だって二人が夫婦だって事は私にとっては息をするのと同じくらい自然な事だから(笑)
やー、でもやっぱ銀新は落ち着きます。
しっくりきます。
自然の摂理です。


暗殺。
わかってても泣けます、というかわかってるからこそ泣ける、のかな。
もうまんまと作者の思う壺。
でもそれがとても心地良い。
寂しいけれど最終回が待ち通しい、不思議な気持ちです。
どう終わるのか、早く読みたいですね。


ワートリ。
太刀川さんが真っ二つになってしまったですが。
色々気になりすぎる。
あとめがね不足。
定期的に休むのかと思ったら、この頃休載なく続いてますね。
良くなられたのなら喜ばしい事ですが、無理はしないようくれぐれも気を付けていただきたいです。
そういえばアニトリ見てます(唐突)
原作ベースに戻ると話は安定して面白いですけど相変わらず独特の演出、間の取り方に戸惑います(なんかテンポがねー;;)
そしてやっぱ修ちゃんにイィーーーーーーーってなります(笑)
原作と同じセリフ、同じ行動でも紙一重でそうじゃねェェェェェェェェェェとなってしまうのはもうどうにもなりません(だって理屈じゃないんだものー;;;)
あと最近二宮さんが気になりすぎる(笑)
不器用で孤高、がイメージになりつつあります。
私の攻めツボど真ん中(笑)
攻めキャラアンテナに引っかかる人々はみんな修ちゃんで癒してあげたくなってしまうので困ります(と言っても遊修不動、総受に非ズ)
修ちゃんに会いてェェェェェェェェェェ!(笑)





暗殺教室の最終回が迫って参りましたね。
クライマックス感はずっと漂ってましたけど、確定しちゃうと引導渡されたって感じで覚悟せねばという気になります。
ナルトもカウントダウン方式でしたよね。
いきなり最終回とどっちがいいんだろうなー。
うーん、でも銀魂でカウントダウン想像したらダメージデカすぎる;


プロフィール

HN:
もんぺ
性別:
非公開
職業:
めがねを愛でる
趣味:
地味めがね
自己紹介:
365日ほぼめがね
主流のリアルタイムツールに手を出していない為情報はアナログ寄り。
騒ぐネタは一周遅れていることを念頭に、生温い目で見守って下さいませ(笑)

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