忍者ブログ

坂田さん家のおよめがね

主にめがねへの愛を綴ります

2026/04    03« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  »05
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

坂田さんの着物の柄がまさかの雲モチーフでしたよ。
波だとばかり……(波模様表現で結構書いてしまった:笑)
イメージは浮雲なのですね。
しかしこれはジミーの32歳ばりに衝撃の事実だと思う(笑)


コミックのフリートークを読んでなんだかちょっと安心しました。
もしかしたらそらちさんなりの優しさなのかもしれませんけど、でもそう言ってもらえるだけでも気持ちは落ち着きますね。
情報過多社会の弊害……なんでしょうかね。
言いたくもない事を無理やり言わされるとか、どうなんでしょう(笑)
そらちさんが描きたいことを描き切れるように。
それが今の一番の願いですね。
これからも応援、応援 ♪♪♪


今回のお買い物のメイン。

何となく表紙に統一感があるような、ないような(笑)


今回は他の購入品も全て本だったので兄友の買い物としてはちょっと物足りなかったです。
銀魂グッズに何もいいものが残ってなくて残念。

購入ではありませんが、今回唯一のグッズ。



ワートリのデータブックはカバー下も期待してたので何も遊びがなかったのはちょっと残念でした。
やっぱワートリのお楽しみと言えば、って感じですもんね。
でも監修も大変だったみたいですしあまり望み過ぎてもいけませんよね(無理しないでほしいとか言ってるわりに酷い:笑)
その分読み応えのある内容で楽しませていただきましたv(通常コミックのカバー下は安定のクオリティでしたしv)
銀魂とワートリが同月に出るとなんだか嬉しいですねv
PR
そろそろ現役引退させてあげようかなという事で。

今まで車のカギに付けていた坂田さんを隠居させました。
調べてみたら(暇人め)購入したのが2011年の10月。
4年半、位?ですかね。
がっつり運転のお供をしてくれました。
いい加減薄汚れてきたので(もう一体保存用に買ってあるんですけどね:笑)休ませてあげようと思います。
これからは雨風凌げる家の中で新八達とごゆっくりどうぞ。


新しいお供は昨日届いたコインケースにしてみましたです。
2月発売分で纏め予約してた通販が届きましたー。
BIGタオル、コインケース、スケッチブック、名刺ケース。
不可抗力とはいえほぼ坂田ばかりなのが悔しい(笑)

これは銀魂とは無関係ですが、見つけた瞬間に新八だ!って思ったのでぽちってしまいました(ある意味銀魂かも:笑)

元々食玩系が好きなのもありますが、抹茶と言えば新八ですからねー(そんな設定どこにもないですが:笑)
万事屋さんのきゅんで遊ぶんだー♪♪♪
正真正銘の新八茶屋(笑)


そんでもって副長到着。

土方さんのリアルフィギュアがうちにあるのは不思議な気分です。
浮気してるみたいでそわそわするというか、なんか落ち着かない(笑)
土方さんのフィギュア買うのなんてきっとこれが最初で最後だと思いますけど、やっぱかっこいいですね(笑)
でも新八を隣に並べてもなんか違うなーって感じてしまう。
銀新が存在しないなら次点は土新なんですけども、やっぱ銀新は別格なんだなと実感しました。
















画像撮りました。
別に封印(笑)してたわけでもなんでもないですが、なんとなくまあいいかと見るだけの日々が続いておりました(勿論滾るシーンは多々ありましたが)
でも、そのシーンを見た瞬間にぶわっと来てしまったんですよ。
鳥肌立ったというかなんというか。
泥の中に咲く蓮を見た時の気持ちにきっと似ていると思います。


みんなが戦ってる中で一人だけ纏う空気が違ってて。
聖域だ、と思いましたね。
心の底から。
戦いの中に身を置いていても、やっぱり新八は何か違うんですよ。
守られてるだけの弱い存在でももうないし、十分に戦力でもあります。
でもそういう次元とはまた別に、この子の存在意義がある。
本当に安らぎだと思います。


んで。
矢が降ってくるシーンの坂田さんが堪らずぱちり。

降ってくる矢に気付いて避けるために身体が動くまあ普通といえば普通のシーン。
で・す・が。
この後坂田さんは新八をかばうという行動に出ているわけですよ。
それを踏まえてこのシーンを見ると鼻息が荒くなるのです。
矢に気付いてその矢から視線を外さないままで身体が動いてるのもカッコいいんですけど、その間ずっとこの人の頭の中を「新八を守らねーと」が占めてるんだと思ったら……ヤバくないですか?
原作でも滾ったシーンではありますが、隙間を埋めてもらえるアニメならではの動きの演出でさらに素晴らしいシーンにしてもらえたのがとても嬉しいです。


あとはやっぱここ。

上の人達メインなのでピントがそっち合わせでぼやけてるのが残念ですが、坂田さんの手の平の存在感が堪らずパチリ。
手の平の大きさもそうですが、新八の身体に対しての坂田さんの腕の長さとか肩幅の違いとか、もう天の采配だと思う(笑)
銀新の体格差ってもう黄金比率のバランスなんじゃないかと思います。
ぎゅっとしてほしい欲求が爆発してしまいました(笑)


今では原作もアニメも内容にはほとんど触れませんがどちらもドキドキハラハラ見守っております。
ゆるふわな日常が大好きです。
みんなが笑顔でかぶき町に帰ってきてくれますようにと願う日々です。

コミックの表紙ラインナップに銀魂が入ってないのが信じられなくて三回くらい確認してしまいました(笑)

こういう広告面には載ってるのが当たり前、でしたもん。
世代交代、みたいな事なのかなぁ。
それとも表紙絵が彼だからなのか?(笑)
まあ亀も鰤も載ってないし、と思えばベテランの仲間入りとも取れるから前向きに考えよう(笑)
きっと今回はたまたまだよ、うんたまたまだ(笑)


コマのメインとしては坂田さんなんだと思うんですけど、どうしても新ちゃんの項に視線は釘付け。

眼鏡の蔓がぎりぎり見えてるとはいえ顔はほぼフキダシで隠れてます。
でもこの上ないほどに新八なんですよね。
新八の描写に関してはペン先に神が宿ってるとしか思えない程とても綺麗で色気があります。
坂田さんの位置取りが絶妙。
首筋に唇付けたくなるじゃない!(笑)


袴の裾と足袋の間。

新八の絶対領域。


やっぱり体格差。

坂田さんが後ろにいる安心感半端ない。

自分ではもう感覚が麻痺し過ぎちゃってわかんないんですけど、原チャのニケツとか定春二人乗りとか、銀新で当たり前のようにやってるのって二次元のそういう世界を全く知らないようなごくごく一般の読者から見るとどういう感覚なんでしょうかね。
特に疑問もなく受け入れられちゃったりするのか、それとも男同士でニケツすんの?って違和感覚えたりするのかちょっと気になる今日この頃(笑)
だって二人が夫婦だって事は私にとっては息をするのと同じくらい自然な事だから(笑)
やー、でもやっぱ銀新は落ち着きます。
しっくりきます。
自然の摂理です。


暗殺。
わかってても泣けます、というかわかってるからこそ泣ける、のかな。
もうまんまと作者の思う壺。
でもそれがとても心地良い。
寂しいけれど最終回が待ち通しい、不思議な気持ちです。
どう終わるのか、早く読みたいですね。


ワートリ。
太刀川さんが真っ二つになってしまったですが。
色々気になりすぎる。
あとめがね不足。
定期的に休むのかと思ったら、この頃休載なく続いてますね。
良くなられたのなら喜ばしい事ですが、無理はしないようくれぐれも気を付けていただきたいです。
そういえばアニトリ見てます(唐突)
原作ベースに戻ると話は安定して面白いですけど相変わらず独特の演出、間の取り方に戸惑います(なんかテンポがねー;;)
そしてやっぱ修ちゃんにイィーーーーーーーってなります(笑)
原作と同じセリフ、同じ行動でも紙一重でそうじゃねェェェェェェェェェェとなってしまうのはもうどうにもなりません(だって理屈じゃないんだものー;;;)
あと最近二宮さんが気になりすぎる(笑)
不器用で孤高、がイメージになりつつあります。
私の攻めツボど真ん中(笑)
攻めキャラアンテナに引っかかる人々はみんな修ちゃんで癒してあげたくなってしまうので困ります(と言っても遊修不動、総受に非ズ)
修ちゃんに会いてェェェェェェェェェェ!(笑)





プロフィール

HN:
もんぺ
性別:
非公開
職業:
めがねを愛でる
趣味:
地味めがね
自己紹介:
365日ほぼめがね
主流のリアルタイムツールに手を出していない為情報はアナログ寄り。
騒ぐネタは一周遅れていることを念頭に、生温い目で見守って下さいませ(笑)

カレンダー

03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

P R

<< Back  | HOME Next >>
Copyright ©  -- 坂田さん家のおよめがね --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by もずねこ / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]